コンピュータ・システムのソフトウェア受託開発、来年スタートに向けて先ずは専用のWEBサイトを新設致しました
チューニング作業も進みソコソコの出来栄えになった?かと・・・
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2018年(平成30)~(予定・準備中)
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ソフト開発受託 を 大阪府・京都府 にて |
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先にブログにてC++言語の本を購入した旨、記しました。
やさしいC++ 第5版
著者 :高橋麻奈
発行所:SBクリエイティブ株式会社
著者の方は、人気の多くのソフトウェア関連の書籍を出されているようです。
タイミングも良かったかな?と・・
今回の本は今世紀初頭から発行され、かなりの実績も・・有りそう
第5版が出た直後なんですネ。 と言うことは内容的には最新情報が? 当面、C++の参考書として重宝することになります。
比較的近いところではCMSツールのWordPress に関する図書を数冊と最も多く購入して来ました。 当初、今に勝手に称している(統合版)メイン・ホームページと店長ブログからスタートしたWEBサイトの運営が徐々に結果としてキーワード検索結果に現れる現実にビックリ、此れは本気になって進めようと・・
ホームページやブログの運営サービス側の都合も有って独自ドメインの取得を機に愈々本気に。 次第にホームページ・タイプとブログ・タイプのウェブサイトが増加して行きました。
その一翼たる面に、思うがままにブログサイトの構築・運営が可能となるCMSの一つ、人気のWordPress の採用です。
洗練されたシステムでしょう! 凄く安定したツールですネ。
それにレンタル・サーバーにも何となく安心感・安定感が漂う雰囲気!
WordPress の良い点の一つに人気の高い普及しているデータベース機能を前提として自由度の高いシステム構成になっていること。
更には自分で言うのも何ですが、膨大な?投稿記事を含めてブログサイト環境をバックアップした際の身に覚えが有り記事データにも親近感?を持てるダウンロード記事を含めて、ローカル側に疑似的なブログサイトを極力再現しDB習得のテストデータに・・
一般的なテストデータの入力作業を要求されては遅いキーボード入力では根気が萎えてしまうことに。
つまりはWEBサイトの構築・運営とデータベース関連技術・テクニック向上の両面での効果を狙っての数冊に及ぶWordPress関連書籍の購入でした。
昔ほどでは無いがIT/PC関連図書は探しに書店へ訪れます。
陳腐化が激しいディジタルの世界、OS・アプリケーション・ツールソフトも頻繁にアップデートやバージョンアップがなされる事が多いですネ。 従い本屋さんでは、書籍の裏表紙あたりの発行日をチェックCHECK!・・大概は。
今回、改訂版が出てスグの第5版・・当分(数年間)は次の版は出ないと思えるしC++ 言語自体がかなり成熟し落ち着いて来たことでしょう。
末永くお付き合い下さいませ! アイシテいます・・
ところで・・先に
デニス・リッチー、カーニハン?さんの著書でプログラミング作法のバイブル的存在の恐らくは「プログラミング言語C」なる本の事を記しました。 兎に角、必死に読む?参考に?していたので本全体が手垢やらマーキングで汚れて来たし、わざわざ別に同じ本を追加で購入した事が・・勿論、今は手許に残っていませんが・・
ワザワザ意図して同じ本を購入したは長い人生で唯一の出来事!
正確には2~3回ほどは他の本でも有りました。
それは購入済みを物忘れしたり、勘違いしての出来事で意図的では有りません。
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2018年(平成30)~(予定・準備中)
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遂に本格的にプログラミングに向き合うことに・・昨日、プログラミングに関する書籍「やさしいC++」を購入して早速に目を通す。一通り流し読みしてみた。
やさしいC++ 第5版
著者 :高橋麻奈
発行所:SBクリエイティブ株式会社
分厚い本ですが長年のブランク有りながら意外にもスムースに読み進めることが出来ました。 流し読み段階で・・
全くの初心者だったら僅か数ページでも苦痛かも? 勿論、一昔前の小生も初めてC言語に挑戦した際は大変だった体験をしたので・・そうでは無かろうかと。
デニス・リッチー、カーニハン?さんの著書でプログラミング作法のバイブル的存在の恐らくは「プログラミング言語C」なるタイトルだった書籍を繰り返し繰り返し、その洗練された言語仕様に・・例えばポインタの扱い・・等に大いに関心を持って読んで参考にした時期が有りましたネ
C言語はUNIXでの標準的なプログラミング言語だったと認識しています。
それ以前から関わったCOBOLやFORTRANとは一味違う言語構造に惚れました?ことが今は懐かしい。
当時はソフト開発の度に機種・OS・言語・開発対象分野・開発現場が変わり、その先々で新たなプログラム言語を習得しつつの対応でした。 C言語には相当な時間・期間を習得や開発作業を通して費やし携わって来たからか今、購入したばかりの分厚い本でも抵抗感は殆ど有りません。 確かに時代的にオブジェクト・クラス指向の考え方が必要とされている点には本格的な関わりは無くて今後に委ねられることになりますが。 一時期JAVAに挑戦仕掛けたことは有りました・・
C++に備わるオブジェクト指向プログラミングも習得出来ないことは無かろうと考えています。
C言語での開発案件も何度も経験済みだしアセンブラ・COBOL・FORTRAN・BASIC、表計算やUNIX・LINUXのコマンド活用他でのソフト開発の経験が活かされて行くだろうと・・自分ながら期待しています。
ソフト開発向けのWEBサイト構築・公開も順調に進みインターネット上でのPRも独自に自社専用サイトで可能に!
それに工務店業務との連携での相乗効果も期待出来そう。
又、統合的な開発環境(IDE)が利用出来ないかと有名な某環境のインストールを試みましたが、何故か最終段階のセットアップにて失敗・・とほほ。 あまりにも巨大複雑なシステム故に当方にての解決方法は見当たらない。
しかし諦めきれずに提供元やネット上のアップ情報を参考に再チャレンジしました。 相変わらず、断念すべきかと感じるメッセージやら再起動に至ったりで本当に諦めてしまったのに・・
何故かIDEの初期画面が現れた時は・・此処まで来れば何とかなる!と、一転して薔薇色ならぬ薄バラ色に早変わりしました。
因みに前述の本が当該の統合開発環境を使用しての進め方が記述されているのでもって来いかな?
早速に前述の序章部分にある最初の短いソースを打ち込みビルドして実行! 出て来ましたネ。
ただ多くの機能を備えるIDEの理解・操作には・・時間が・・一つ一つが理解するには手強そう。 当該IDE環境が登場して間もない頃に開発案件の作業に使用した思い出が。 恐らくは当時、表面的に見よう見まねで利用していた環境が進化した状態で専用マシン=パソコン上にインストール出来て利用可能になるとは? これも時代の流れなのだろうか?
精一杯、頑張ってみよう!
ソフトウェア開発を今一度・・
ところで現在使用のパソコン には Visual C++ の各バージョンが導入済みも恥ずかしながら未使用なんです
そこでモノは試しに或る挑戦!
現段階でベータ版で内包のUbuntu 環境のコマンドラインでLInuxのコンパイラgccを起動して先程の最小のプログラムの実行してOKに。
これ又、ソフトウェア開発には好都合な環境がもたらされたモノだ!
さぁ〜この流れに・・・年は意識的に忘れて。 おっと、意識したら忘れられない! あるがままに、なるがままに。
ホッとしました
サーバー側の環境・データ および ローカル側の気になるデータのバックアップ作業を終えて・・
長時間の作業でしたが、それだけに一安心!
仮にサーバー側のデータに消滅などの異常発生有れば・・
尤も、サーバーの運営上の障害で有れば元々、サーバ^側の保守上のバックアップデータから滞りなく復旧されるハズで支障は微々たるもの
先ずもって我がサーバー環境での発生は未だに皆無!
対して、自身のケアレスミスや何とか良からぬ悪意ある侵入者によってデータに異常発生が・・・生じたら・・・?
連携して運営している多くのサイト群は前回にもバックアップ済みなので其れ以降の差分データだけの修復作業だけで大方は済ませられそうです。
今回のバックアップ作業で新規に対象になったサイトが・・最近、最も力を注いで立上げチューニング作業や多くの時間を割いてコンテンツの充実に頑張って来た「ソフト開発サイト」の存在なんです。
全てのコンテンツが前回のバックアップ作業以降に生成されたもの。
ただブログStyle と違いホームページStyle のサイトですのでサーバー側かローカル側の何れかが残っていれば単なるコピー作業のステップだけで済みそう。
これがBLOGスタイルなサイトで有れば・・現在、利用している主要な複数のブログはコンテンツの多くをデータベースに保存し管理・・なので単なるコピー・複写のステップだけでは済まないことに。
従い毎回のBACKUP作業では複数のデータベースをダウンロードして復旧用データとして準備しています。
しかも其のデータも保存してあるパソコン本体の故障となると・・・
そこで外付けHDDへ別途コピーして保存・・バックアップ。
最近は殆ど体験無いものの以前は、PC・パソコン故障やOSの再インストール時やソフト類の操作時でのケアレスミスなどで大変な目にあったことも有りました。
限られたスペックだった旧PC内で頻繁に入替・移動など施していたなぁ~
専用に利用しているPC・NET環境ゆえに危険性は極力抑えられているのに・・とも考えられ一般的に必要性を唱えられているようなコマメなBACKUP作業は如何に?
ただ当方の場合、バックアップ作業のノウハウ習得
バックアップでダウンロードされたデータベース込みのブログサイト環境をローカル側で疑似的に極力再現し大量となったブログコンテンツ・データをデータベース習得の格好の生きたテストデータとして利用したい面も有ります
因みにデータベースを参考図書を頼りに進めるとなると誌面上のテストデータを打ち込むだけでウンザリ? 結局はキーボード・タイピングの遅さもあって途中断念のケースに・・・