「LINUX」タグアーカイブ

試行錯誤で姉妹ブログ記事の様にスマホのデジカメ機能で付与の写真名を通し番号に変更・撮影日時のExif情報を削除可能に。Windows10のWSL機能を介しLinuxコマンド[convert]実行

ブロード環境も利用し易くなったしウェブサイト設置も以前に比べたら自由度高く進められるようになって来ました。

映像・動画は勿論、写真・画像の面でも特別な執着が有る訳でも無い

それに実のところ、美的センス・芸術(音楽や美術)感覚に今一つ否、百も千も・・・マイナスレベルで御座います

とは言っても、オリジナルドメイン(独自ドメイン)取得以降の結構長い期間にわたり過去の写真をディジタル備忘録と考えるネット写真アルバム集をアップロードして来ました

アルバム集も多くなりネット認知度も我ながら満足出来る?までに

元々、センス無し。 インスタグラマーに立候補?しようなんて思いは無いですね

一段落ついたところで、アルバムの追加も当分は途絶えていました

二度目の「青春18きっぷ」のエコ旅も断念したし加齢も否応なしに進みサイクリング・ハイキングの回数も減ってしまった

あのぉ~、究極のエコ旅しか実践する資格の無い己にとっては24H営業の外食店が急減したのは痛い!

そうは言うものの先には久し振りに琵琶湖大橋までの予定で山道経由のサイクリング?手押し自転車携行ぶらり旅でも・・多くのデジカメ写真を・・

先週の土曜日は当地、亀岡市(京都府)の南郷公園で行われた「肉フェスタ2018」にても写真をパチリぱちり・・・

さて、これらの写真群をアップするには難点が有りました

灯台下暗し~再度言いたい「灯台下暗し」すぐ近くに隣接して気になる食堂が。料理店探しミニ世界一周旅行から帰って来た途端お隣さんが探し求めていたターゲットに気付いたオッチョコチョイ人生


写真アプリソフト「フォト」が提示した1年前・13年前の写真で当時を思い出す契機に。ならば毎日アプリ起動で数年前の当日出来事日記ならぬ思い出写真が目の前に?偶にはいいが加齢が目立つ

フリーで利用できる画像管理・編集アプリケーションも主要なソフトがクラウド志向となりローカルにて機能豊富なアプリが・・・消えてしまった?
尤もクラウドベースの利用に進めば解決する事でしょうが・・・それには、データ通信量面での制約が・・・更には、個人情報の扱いの面からの戸惑いも・・

因みに現時点では、運営するホームページやブログは多くSNSは少ない。

でもTwitter は利用し易い点もあって三つのアカウントを適宜使い分けています・・・

一方の Facebook の更新状況は正直なところ休眠?冬眠?状態です。
個人情報云々を前面に出して要求されてのソーシャル・カンバーセーションの方式に馴染めないからか? ひっそりと・・・

その他のインスタグラム等、入り込めそうに無いですね!

実は先日、思い切って LINE に手を出した?? アカウント取得!!
ところが先に進まず・・・休眠状態に陥ってしまった。
ソーシャルな要素が一番に要求されそう故に・・・何故に”入園”した?
「LINE@」を介して自運営サイトのピーアールに利用出来ないかと考えた次第! 会話主体よりPR用に・・・
でも現時点での「LINE@」の具体的な利用効果の期待が・・・?薄れて。

当SOHOにおけるインターネット利用は、強いて言えば業務上の営業支援PRおよび備忘録代わり・・・それにコンテンツを極端に偏らずに量を増やす側面が強いと考えております。

零細企業で口下手な営業手段にはWEBサイトの活用しか無いしベターだから・・・精々、サイト構築運営に注力しよう・・と。

さて何時もの通り脱線! おっと危ない! 元の軌道に戻せ! 了解!

誤ってアンインストールした Picasa アプリに代わるアプリを探しても、フリーsoftには見つけることが出来なかった。暫く古くからのソフトで対応。
画像の閲覧・管理の面では納得出来るソフトは有っても、サイズの拡大縮小が柔軟に可能なアプリケーションが見当たらない。
整理出来ない写真が溜まって来ました! ついに解決方法を探し当てた! ネット上の情報も参考しつつ試行錯誤の上、遂に思い通りの解決策が・・・現時点では結構自由度のある画像変換手法と認識しています。

先にスマートフォンを買い替えました。 間も無く次のサイクリング・エコ旅にて多くのデジカメ写真を撮影しました

国道477号線~琵琶湖大橋を経由してのサイクリング

TOP抜粋 前編の部 中間の部 後編の部 全部の写真
(
)画像読込に時間が

今になって各写真の画像名に撮影時の”時分秒”が自動付与されているのに気づく・・・まぁ~夜通しのサイクリング行程を自動的に・・・助かる
・・・が、他のアルバムでは逐一、写真に刻まれるのは如何なものかと撮影時のカメラ設定方法をチェックして見るも、何処にの無さそうデス・・・


因みに一昔前に富士登山の際のディジタルカメラでは逆に、写真毎の名前に”時分”が付与できず Exif 情報を頼りに1枚ずつ転記した事も
300枚ほどの枚数分の転記作業・・・よくも頑張った?モノです。

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート


さて今回の試行錯誤の結果、次の姉妹ブログの投稿記事の様に現所有スマートフォンのデジカメ機能で付与された個々の写真名を通し番号に変更すると共に撮影日時の Exif 情報を削除可能に・・・しました。

Windows 10 のWSL機能を介してLinuxコマンド[ convert ]を実行
適当なoptionを付与して・・・

亀岡市(京都府)の南郷公園で昨年に続き催された「肉フェスタ2018」結構、賑わってましたね。亀岡牛を頬張っている方・・嬉しそう!シアワセそう?保津川下り・トロッコ列車・湯の花温泉もPR


 

MSの半年毎のOSアップデート、一般提供が開始されたばかりの昨日に更新完了!更にLINUXのUbuntu動作環境の為/boot部分だけ収容したUSBのバックアップも。いろいろと学べました

マイクロソフトから一般提供されたばかりの
「Windows 10 October 2018 Update」

昨日、早速にアップデートしました。

これで当分、大きな半年ごとの更新作業から解放された


長い事の期待先行だったWSLについては、やはりGUI無しでは・・

今日は、昔?に比べてWindows と Linux のデュアルブートの一方であるUSBブート対策を・・・

何故なら自力ではホストOS?メインOS?なるWindows 10と同一のHDD内にインストールは悉く失敗したUbuntu の動作環境をチューニングしました

何故かUSBが何時しか動作しなくなるケースが何度もあって不安定感が大きく感じられ、現時点では/boot以下をUSBに、大半となる残りはWindows10と同一HDDの別パーティションに収容

ところが、/bootの存在するUSBの不安定さから・・ほぼ同一内容の
/boot 内容をバックアップ・・・計3個にて・・

その過程で色々と学ぶ点も多かった!

 

昨日のチューニング作業の未解決案件。プリンター買い替え後に改めてLINUXよりの印刷に挑戦して大方はOKも日本語テキストの文字化け。本日一件落着なり!プリンターのコスパが一夜にして2倍に

長い年月にわたりLinuxでの印刷、これまでも”それらしき”プログラムやツールをダウンロードしてはインストールを繰り返したりチューニングし直したり・・・いつも”駄目”と怒られてばかり・・従い、当方も見えない相手を嫌いになっていた。

ところが、この年に至って遂に仲良くなれそうな予感が・・・

先に投稿した次の記事の中に続く表現をした案件が、やっとこさ解決なる。
嬉しい!を通り越して喜びを表現するのも難しいほど・・う・れ・し・い・・

インク切れで使用不可!インク補充より買替え。三十数年前の高価も黒一色のリボン式プリンターを知るだけに今回の安価ながら高機能高性能プリンターには満足、カラー印刷やLINUXからの出力もPR

未だに失敗の連続に終わっているのは、コマンドラインからの日本語テキスト印刷
日本語部分の文字化け発生・・・・発生したままで小手先で色々な薬を塗ったり、飲ませたりしても治らない・・・追々、試行錯誤しつつ様子を見ていこう。・・解決なる

使えるようになると印刷手法も盛り沢山に用意されている様です。
今度は贅沢なんでしょうか? 一難去って又一難・・・

これで低価格品の新規プリンター入手によってWindowsとLinuxの両方から印刷可能に・・・これだけでも従来のプリンターの2倍の値打ちモノに早変わり

用紙サイズ対応、手差し印刷可能なども・・せいぜい使うことにしよう

 

インク切れで使用不可!インク補充より買替え。三十数年前の高価も黒一色のリボン式プリンターを知るだけに今回の安価ながら高機能高性能プリンターには満足、カラー印刷やLINUXからの出力もPR

先日プリンターを買い替えた旨、姉妹ブログサイト「店長ブログ」にアップしました。

亀岡市内にケーズデンキが出店。プリンターを買い替えよう!ケーズデンキ亀岡店スグ近くに個別紹介ページも姉妹サイト内に設けている「お食事処としぶん」にて昼食後イザ出動予定?も「定休日」だった

最近オープンしたばかりの「ケーズデンキ亀岡店」にて・・・並んでいるプリンター群の中でも超低額商品です。 おまけに家電量販店の新規開店ゆえの特別割引商品。 通常は手が出ないモノなれど、ここまで安くなれば・・・

ちょっとは恥ずかしいので、製品名購入代金は控えさせていただきます。
なんでコレぐらいのプリンターで喜んでいるんだ!と変な目でみられそうで・・
決して性能が悪い訳ではありません。 満足していますヨ!

5年間ほど使い続けて来たと言っても、一般的な使用から見ると利用することは少ない方だと認識しています。 余程のことで無いと、紙媒体には出力しませんし・・ましてインスタ映えなんて〜とてもとても〜一度も無いし、通常品質の写真さえ・・

電気店の陳列にはキャノン・エプソン・ブラザー製品が幾つか並んでいましたネ。
先ずは安価な方しか目が行きません・・高価な方は敬意を表してチラッと見たよ。

長いディジタル世界との付き合いですのでプリンターも何度か買い替えて来ています。 コンピュータやインターネットの進化も然り、プリンターの進化も凄いですネ。


ここは余談になりますが・・・三十数年前にUNIXワークステーションを購入して、プリンターも同時に〜当時はOSに各プログラム言語のコンパイラやツールも高価でバージョンアップ等に備えてのメンテナンス費用など大枚を用意する必要が有りましたネ。 今は現に利用しているLinux や各種の開発環境も含めて無償にて。
時代の流れがなせる技?結果?とは言え、あまりのギャップ・進化・環境変化に翻弄されている小生でゴザイマス。 当時購入したプリンター、インクジェット式では無くて染料入りの大きなリボンテープ方式だった! 黒一色で132桁だったか兎に角、大きくて重たい・・・当時のプリンターに比べたら、安価品でも今のは超高性能品・・・コスパ面から考えると超高額品相当ナリ・・の印象が・・


高機能極まり無い製品になり、しかも小型化・安価に・・・尤も、本体価格の販売価格では決して製造販売出来ないと思われる高性能品なれど、そこはタダみたいな提供はしない・・・ちゃんと補充インク売上などでカバーしているみたい。 特定のメーカーさんの事を云々している訳では御座いません。

先代のプリンターも更に その前も記憶にあるは、ここ3代(3台)はブラウザー製品。
一応、見比べて見たものの何故か今では愛着らしき面も・・・
同価格帯の他の製品と比べて、やや手の届きやすい値段?やや高機能?ややスタイリッシュと思える商品です。 反面、販売店の消耗品売り場でブラザーのインクを探すには少しばかり気を使うことも・・・そう言えば、エプソン製品は買ったことが有りましたが未だキャノン製品は無し・・でも消耗品売り場では多いキャノン製インク。

実は直前まで使っていた?実はカラーインク切れに至りブラックのみで暫く使ってましたが遂に全色がインク切れで使用不能のプリンターになってました。
さて、補充用のインクを購入しようか? 待てよ、インク代もバカにならない。
そこで一計、超安価品ならば初期お試し?程度でインクも・・・それに、幾分は”新しさ”故のメリットも有ろうよ・・・とイザ決断・・・とほほ・・・こんな決断をせざるを得ないなんて・・・・気持ちよく何倍もの支払いで、販売員・販売店・メーカーに喜んでもらい感謝状の一つや二つ・・・有ったことでしょう・・・何っ、小生には勿論無いけれど・・あなた達にも無かった? 小生だけでは無かったんだ。 何となく・・嬉しい気分。


小さな図体ながらチャンと働いてくれそうです。 Windows 10 環境下ではスンナリと稼働します。従来もココまでは、此処で終わり。


さて、もう一つのOSであるLINUX環境では如何に? 従来も何十回と無く挑戦し続けて来ましたが未だにマトモな印刷までは至っていませんでした。 ただ今回は

Ubuntu 18.04 LTS
安価ながら、より高機能化した雰囲気のプリンター

ネットで参考情報の入手、メーカーのダウンロードサイトよりユーティリティを入手して試行錯誤・・・・今回は一応印刷可能となりました

イメージ印刷のほか、テキスト印刷も対応アプリ内からはOKで大概はすませそう。

未だに失敗の連続に終わっているのは、コマンドラインからの日本語テキスト印刷
日本語部分の文字化け発生・・・・発生したままで小手先で色々な薬を塗ったり、飲ませたりしても治らない・・・追々、試行錯誤しつつ様子を見ていこう。

ようやく、LINUXからも印刷が可能に!


Ubuntu 18.04 LTS を単独にて利用することに結論出して以降、Linux(Ubuntu)がフルに利用可能に・・・日本語印刷まで・・・
これよりは、ソフト開発環境も・・もっと整えて行きたいものです。

この記事も、Windows10 環境に近い感覚で編集しております。


先程は次の様な・・・表現を発しましたが記念の為?プリンターの写真を・・・
ちょっとは恥ずかしいので、製品名購入代金は控えさせていただきます。

ブラザー | インクジェットプリンター・複合機 | DCP-J572N

これより長い付き合いに・・・こんな私ですが、どうぞ宜しく!
小生も気をつかってホドホドの使用頻度となるよう努めます

 

PR-3/3-独自ドメイン取得後は住宅リフォーム、旅・宿、リンク集、ソフト開発各分野WEBサイト構築運営を進化拡大展開!支援ツール的効果を信じ実務面での営業・開発(大阪+京都)へ注力~その三

従前には、Windows10GUIながらLinuxが開発版で登場するらしい!から始まり続いて正式にサポートされ、更にはWindows10のバージョンアップでますます利便性が高まるかなとの淡い期待が先行して・・「ソフト開発」サイトを中心に期待感などを綴って来てましたが、小生の理解力・実力では、その組み合わせ[Windows10 + Linux (Ubuntu)]では実用的レベルでの利用には無理有りと判断するに至りました。


ホームページより抜粋して再掲

期待先行から非力ながら試行錯誤の繰り返しで挑戦するも遂にギブアップ宣言

結構 長期間にわたり過大な期待先行で [ Windows Linux (主にUbuntu)の融合・共存・協調 ] 環境構築・活用を目指すも
その最善と考えられたソフト開発環境が小生のスキルでは希望レベルまでの環境構築は到底無理だと実感した次第
度重なる種々の試行錯誤による挑戦も、これ以上はマイナス面が顕著に・・・ここで、実用的な方向性を目指すことに
今後は [ WindowsLinux (主にUbuntu) 単独、各OSの独自性の活用 ] 環境にて・・まっしぐら・・期待し過ぎたと反省

(参照) 姉妹ブログに投稿済み記事
[2018-06-22 ~ 2018-06-23投稿]
 断念に至る考察ブログ記事
2018-06-23 大変な経験をして少しばかりノウハウアップ?マンザラでも無い?まぁ~自力で此処まで来たもんだ!Ubuntu18.04LTSのインストール作業で、関連知識も幾分ゲット
2018-06-23 この別冊付録「コンピュータ手帳2018」・・意外と気に入っています!コンパクトに要約されて・・
2018-06-23 既に目を通したLINUX関連の月刊誌・隔月刊誌にプログラミング言語の参考書[C,C++,Python]+bash他によるシェルスクリプトやエディタvimの活用に大いに役立つで有ろう参考書も
2018-06-23 当SOHOでも、いよいよLINUX本格始動!長期サポート(LTS)版のUbuntuが稼働可能に。ならばシェルスクリプトの理解でスマートで効率的な運営+Vimを使いこなしたい進化したテキストエディタ
2018-06-23 Linux+Windowsデュアルブートに挑戦し続け、ここ数年失敗の連続だった歴史?様相が変わる?起動用USBメモリと内臓HDDにファイルシステム分割、試行錯誤の繰り返し此の年で多少賢く?
2018-06-22 USBメモリさん達が悪いとは思わないが・・・上手く行かなかったは自分のせい?他にもいろいろ。今では或る目的に使用可能に。御免ネ、疑ったりして
2018-06-22 経験豊かな人から教えて貰える状況なら間違えずホンの1~2分で解決出来そうものを自力で解決するには何日も。時には折角の構築環境を一瞬にして壊しかねない。別の観点では幾分の知識習得?
2018-06-22 今は昔?期待外れに終わったWindows10のWSL環境下で勿論、自己責任なれどソコソコGUIを構築して実行・表示した画面とオリジナルなUbuntu18.04LTSの実行画面
2018-06-22 画面表示のスクロール方向がWindowsとUbuntuでは真逆?分かれば至って簡単な設定で解決も分かるまでは逆のスクロールには相当な違和感が・・どっちがナチュラルなんだろうか
2018-06-22 そろそろターニングポイント到来か過度な期待先行したWindowsとLinuxの協調稼働の実現に小生の自力では無理あり。Ubuntu新版登場を機に割切り実利面の効果をソフト開発でPR大阪・京都

度重なる試行錯誤で一部のGUIでのアプリケーション稼働をUbuntu上で確認したりしていましたが小生のテクニックやノウハウで実務面で活用はマイナス面が多過ぎる。

ここは一旦引いて、Windows10 と Linux の独自性を活かした使い方に方針変更!

以前にもUSBディスクよりのUbuntu起動(Windows8以降だったか、HDDからの起動悉く失敗した為窮余の策で・・)を何度も試みるも、こちらも何時しか起動出来なくなってました・・・先程の両OSの融合?協調?は、その悪しき試行錯誤の結果からの期待でしたが・・
ところで、このUSB起動に関しての理解も深まり念の為にBACKUP USBも何重にも・・
かくして此の問題はクリア出来そうデス。 ついでに一昔前を思い出しつつノウハウも若干蓄えております・・LINUX世界? LINUXワールド?


Windows 10 April 2018 Update

Ubuntu 18.04 LTS

Windows 10 と Ubuntu の協調作業模索より個別・独自性を活した運用に方針変更との結論出せた事。
Eclipse や Python の両OSにインストール済みの混在していたEclipse と Python 更にダウンロード元の違う版などの整理が済んだ

Eclipse 4.8 Photon
( 年に一度のバージョンアップ?が成されたばかり )

Python 3.7.0

関連書籍も購入

一昔前にあれ程、没頭していた際の感覚が今後のLINUX習得に活かされそうな予感も・・

Windows 10 と Linux の協調は別の形・次元で期待しよう!

購入済み図書3冊から拾い読み風に Eclipse でビルド・起動OKを確認出来た!
さて愈々、Linux & C++ でのソフト開発環境の本格始動!

 

大変な経験をして少しばかりノウハウアップ?マンザラでも無い?まぁ~自力で此処まで来たもんだ!Ubuntu18.04LTSのインストール作業で、関連知識も幾分ゲット

一瞬、耳を疑った

否、目を疑った次第

隔月発行となった、日経LINUXの2018年7月号

待ちに待ってました!

Windows 10 のWSL環境下で稼働するLINUXに関する記事が殆ど無かった・・・と言うのは大型バージョンアップで大幅なWSL機能の進化が有って実用的な機能に大幅な向上が・・・恐らくは関連記事でテンコ盛りかと・・・

でも、殆ど記事らしき内容は無かった

残念だと感じたが、続いて自分で新しくなったで有ろうWSLの利用にあたり期待通りに行かない点が目立った

自己責任でインストールしていたXWindow機能のバージョンアップに失敗
表面上は特別な変化は感じられなかった
チューニング中にebtable 云々とかのエラー発生で、アップデート・アップグレードさえもが上手く行かなくなった
もっとも、全体に自己責任なれど・・何とかチューニングをと思っても確たる情報が・・・英語表記ではチンプンカンプン

或いは雑誌の記事担当の方々も今回は見合そう・・・の感触だったんでしょうか?


さて付録の「Ubuntu 18.04LTSインストール マスターDVD」でインストール開始

起動して先頭部分のコメント・メッセージ?を追加など雑誌編集者?側で幾分は編集されたDVDみたい

ところが目を疑った・・・ある時点から先に進めない3~4回、いろいろ心当たり有って変えてインストールし直すも全く好転しない

実は、一昔前から何十回とLINUXのインストール作業を繰り返して来たが今回は全く違う・・・全く先に進めない

それはインストールの種類「その他?」を設定する2項目?のページ
「パーティションの選択・指定やマウントポイントの指定等」の設定ページ
設定を済ませて次の段階へ「次へ」?が表示されず戻れず・・・
進めず・・且つ、戻れず!
自分が可哀そうになった!
普通は、そんな状況に遭遇するケースは少ないかも知れないが、当方で手持ちのインストール先HDDは結構小まめにパーティションを切って有り、過去の悪しき遺産もあって細かなパーティションも使わないままで存在します

従い、パーティションテーブルの行数で見れば結構な行数表示に・・・
スクロール機能が何故か無い! 逆に当然に表示されるページ上部にある固定のタイトルコメント?表示領域がやけに極端に大きなスペースに・・・一見して不釣り合いな程に多くのスペースを占め、タイトルの字も巨大過ぎる。 別に本来は有ったであろうスクロール機能が有れば問題無かったでしょうが・・・日本語化の作業段階で、誤って外したと思われます。 従い当方の現時点でのパーティションテーブル風の表示ははみだしてしまう。

しかもスクロールが効かなくなってしまっているので、恐らくは有るで有ろう「進む」「戻る」が選べない

何度か失敗している内にまさか全世界の人が全く利用出来ないハズは無いと考えて、本の付録のDVDの試用を止めて本家?から英語版をダウンロードしてインストール・・・日本語・日本語キーボードなどの選択で、最大の障壁・・「進む」「戻る」のボタンも今回は表示されて難なく終了!

実はオリジナル版で成功する前にも、最初のガイダンスをEnglishi表記で無くてJapanese表記を選んだら付録DVDと同じ結果に!

はは~ん、この障壁はこの段階での日本語対応の作業中に発生したものではと妙に納得・・小さな?発見

更に、この最初のガイダンスをEnglishにせざるを得なかったHDDの細かいパーティションテーブルなんですが、全体には特別な問題は生じなかった・・・尤もオリジナルだし・・過去、数多くのLINUXインストール作業を同様なパーティションテーブルで行って来ています。
ただし使用段階になって大きな設定項目・・・確かなことは分からずも・・恐らくは、ここで日本語表示が目標なのかオリジナルの英語表示なのかが自動設定されて行くので有ったろうと推察

インストール後、暫くは日本語入力が出来ず四苦八苦・・・色々とネットから情報を得て勝手に解釈して却っておかしくしてしまったり・・・

従い本来は正常にインストール出来たで有ろう段階から更にインストールのし直しも体験しました・・・でもネ、いろいろ勉強になりましたよ、お陰様にて・・・感謝を申し上げた方が良いのやら・・・
だって以前から、大変な日本語化作業の恩恵を度々受けて来ている訳だし・・感謝してもし切れないハズ

LTS版が公開されて素早く日本語化しないと行けない大変な制約境遇での作業故大変でしたでしょう


初めは、雑誌編集側で特別なメッセージを付して有るので、そのせいで?と妙に納得した

どうも日本向けの作成時点で発生したのでは?・・いろいろ頭の体操に

 

 

既に目を通したLINUX関連の月刊誌・隔月刊誌にプログラミング言語の参考書[C,C++,Python]+bash他によるシェルスクリプトやエディタvimの活用に大いに役立つで有ろう参考書も

今回、購入した関連の参考図書の参加?で

 

ちょっと恥ずかしいけれどアルコール無しの歓迎会
にて記念撮影会でお披露目紹介を受けて


恥ずかしい!
もう本棚に戻ってもよろしいですか?

 

 

当SOHOでも、いよいよLINUX本格始動!長期サポート(LTS)版のUbuntuが稼働可能に。ならばシェルスクリプトの理解でスマートで効率的な運営+Vimを使いこなしたい進化したテキストエディタ

LINUXも一昔前はSlackwareやVine、Redhatなどいろいろ試してましたね
egrep, nawk, vi, sed, パイプ コマンド等を結構な時間とコストをついやして・・・

つい最近、長期サポート対象のUbuntuディストリビューションの
Ubuntu 18.04 LTS が発表になった機会に本気になった?

実は2~3年前から大々的に期待していたWindows10で本格的なLINUX環境が利用出来そうなイメージで待望すれど小生の実力ではGUIが必要になります。
結構、自己責任でGUI環境を構築しようと相当な試行錯誤を繰り返すもギブアップ、それに関連する統合開発環境のVisuaru Studio の構築も不可なれば今更、敢えて試行錯誤の継続は無理・無駄

願っても無い環境構築が無理ならUbuntuの新版の登場に併せて期待する先も実現可能で実用的な方へ・・舵をきる次第

血圧を安定させる為にも・・・・

その昔から、編集用にエディタは種々雑多、色んなアプリを利用して来ました・・・一時は、キーボード入力でのタッチタイピング習得目標云々と大々的に宣言?すれど・・・あまり大きな声では言えない状況です

大きな声で言えないので、此処で小さく書いておきますね

速さでは無いよ! 気にするだけで十分でしょう・・・と寛大なお心で・・・

先に、Atom をインストールしたが日本語入力は不可、情報をネットで探したら何でも、当初のインストールライブラリのバージョンでは未対応?とかでdebパッケージを本家本元?からダウンロードしてインストールとか

すれどチューニング中に他のアプリも英語表示に・・・でも、これも解決出来て日本語入力も可能に・・

高機能そう・・なれど今更、・・・だからと言ってエディタは絶対必要

多少の懸念は持ちながら、先ずはシェルスクリプトの解説書を求めて京都市内の大型書店へ Let’s go!  有った! 有った・・・

[改訂第3版]シェルスクリプト基本リファレンス
著者 :山森 丈範
発行所:株式会社技術評論社


 Software Design 2018年7月号
発行所:株式会社技術評論社


京都市内まで出かけて良かった。
もっと vi の進化版コマンド vim の解説書は以前から欲しかった!

一昔前には vi と正規表現それにシェルスクリプトの理解には多くの時間を割いた次第

改めての再スタートに当たり、格好の参考書だと本屋さんで感じて購入した次第・・・喫茶店にて、あらましザっと目を通しましたら、さすがと感じた良本では無いかと

参考までに、既にアップ済の紹介本を・・・・

新・明解C++入門 新・明解C++入門
 新・明解C++入門
著者 :柴田 望洋
発行所:SBクリエイティブ株式会社
先にC++言語の本を購入、先日は別著者のC++中級編購入。これは凄い!プログラミング教育界の大御所
確かに内容濃くレベル高し更に入門編も!ライフワークなら挑戦。統合開発環境も改めて!PR
 (参考ブログ記事)
やさしいC++ 第5版、新版・明解C++中級編、みんなのPython 第4版
(左)
やさしいC++ 第5版著者:高橋 麻奈
発行所:SBクリエイティブ株式会社
(中)
新版・明解C++中級編

著者:柴田 望洋
発行所:SBクリエイティブ株式会社
(右)
みんなのPython 第4版著者:柴田 淳
発行所:SBクリエイティブ株式会社

Linux+Windowsデュアルブートに挑戦し続け、ここ数年失敗の連続だった歴史?様相が変わる?起動用USBメモリと内臓HDDにファイルシステム分割、試行錯誤の繰り返し此の年で多少賢く?

昔からUNIXに魅かれて直接の仕事とは直接の関りは無くとも多くの関連図書を購入して来ました

Windows 8 の頃からかWindows OSのセキュリティ機能強化の一環からか、それまで比較的柔軟にデュアルブートが可能だったが悲しいかな独力・自力では何十回挑戦しても以前の様には行かなくなった

徐々にLINUX関連書籍も時々「日経LINUX」を購入するくらいに・・
因みに今では「日経LINUX」自体が隔月発行に・・そうなれば、なったで残念に思ったり・・・・

さて、またぞろと言うかWindowsにLINUXの機能が一部とは言え、そのまま走る?とかの信じがたい情報を目にするようになって俄然注目する

開発版から正式版へ・・・漁るよう特集号を・・・

前回には曲がりなりにもサポート対象外のGUI(XWindow風)を自己責任で導入して幾つかのアプリを動かせたもの

Windows環境にLinux(Ubuntu)のGUIアプリを幾つか起動
Windows環境にLinux(Ubuntu)のGUIアプリを幾つか起動

色々、試してみるとサポート対象外ながら大きなパッケージ群からなるで有ろうデスクトップ(軽量版とは言っても重厚長大の際たるもの)に手を出したら不要なパッケージがワンサカ・・・次のバージョンアップを待とう・・

今年春の大型バージョンアップ

期待は大で隔月発行になった日経LINUX7月号の発売が待ち遠しかった・・早速、購入

何故だか前にインストール出来ていたXWindow風のアプリのインストールに失敗! 小生には理解できない状況変化が有ったのか、お手上げ

大きなシステムを相手に手探りの対応では門前払い

折しもUbuntuの新版の登場! しかもLTS版の登場で絶好のタイミング

5年間の長期サポート版のUbuntu 18.04 LTS なれば、これに・・・

もう無理な抵抗・挑戦は止そう!
LINUXのブートローダーで選択するステップだけのブートOS切替は諦めて・・・切り替える際にOSの選択順位を変更し直すことに・・多少は面倒でも全体のコスパから見れば微々たるもの

内臓HDDにLINUX全体をインストーし、ブートローダーを組み込んだつもりも肝心の起動シーケンスに進まないので有れば意味なし

・・・・・

実は、以前にも試してみて一時は上手くいったハズの手順が、何故か時間の経過とともに機能しなくなった

PCの横のUSBソケットに挿すので左側のミニUSBで・・・小さいので耐揮発性に欠けるのだろうか? はたまた他の原因なのか? 何時しか・・

今回は、これを2重3重4重にした次第・・・当分は持たすぞ!

さて、何回も何十回も挑戦して駄目だダメだと突っぱねるお方には勉強させられた・・・先に成功した実績は有ったんだ!

従来、HDDにLinuxディストリビューションUbuntu全体をインストールしていたが、Linuxファイルシステムの /boot の部分だけを USBメモリのブート可能なパーティションに配置してGRUBによるぶーローダーを そのUSBのMBRにインストール
今回は /boot 以外の “/” 以下をHDDのパーティションに・・・・

今回は、起動用のUSBも複数本も用意したし一連の作業で或る程度の知識・ノウハウも持ちえた・・・起動用USBのコピー方法、ddコマンドの使い方、大きい容量の起動用USBから小さい容量に /boot 部分をコピー後の対処方法
Gparted, Disks, などのツールの使い方、マウント/アンマウントの操作、更にはデバイスの自動マウントのファイル設定など・・・一度は fsck コマンドでチェックをとのメッセージが現れ昔からお手上げの連続だった状況から運よく抜け出せたり・・・結構、経験値も上昇か?

血圧上昇と違い、こちらは大歓迎の事象・・・更に大きな山場も乗り越えられた故、血圧の方は低下する方向に推移したのでは? 多少の達成感から来る安堵感から・・・・苦有れば楽有り・・・

WindowsのWSL環境下でのLINUXとの統合環境にあまりにも過大な期待をし過ぎた

今に思う、元々CUIだし最低限のGUIも必要としても・・その匙加減が分からない・・それに現時点ではインストールにも失敗
期待のVisual Studio の利用はインストール段階でNG!

つい最近、LTS版のUbuntuの公開で、早速インストールした
Ubuntu 18.04 LTS

更に年に一回のバージョンアップ?の統合開発環境(IDE)である
Eclipse が今月中に公開では?
もう少し待てば、恐らくは・・より洗練され高機能な統合開発環境Eclipseも利用できるかも知れない

 

USBメモリさん達が悪いとは思わないが・・・上手く行かなかったは自分のせい?他にもいろいろ。今では或る目的に使用可能に。御免ネ、疑ったりして

これらのUSBメモリ、サイズも色々、容量もいろいろ

何度もパーティションの切り直し、ファイルタイプ、など変更しつつ

何度も失敗したり、いつの間にか・・使用不能になったり・・・

決め付ける事は出来ないが使い勝手からミニ・サイズがスッキリしていいかなとミニにしたら使えなくなったり・・

小さいので揮発性の面で総じて弱いのだろうか

大概はWindows用で増して。Windows10対応まで表記されて無いのも・・これもアリか

大概はセキュリティ(Windows環境下で)機能があってLINUXの各種のファイルタイプへの対応が不十分だからか・・・

多くはパーティション切り直してWindows とLINUX の共存するパーティション構成にしたりしましたが・・これも一因か

Windows側でセキュリティソフトを動かせてスキャンしたりしてますがコレも?

一番の原因は、アンタの勘違いによる強行操作ではないですか? う~ん・・・そう言われるとNOとは言い切れない

 

経験豊かな人から教えて貰える状況なら間違えずホンの1~2分で解決出来そうものを自力で解決するには何日も。時には折角の構築環境を一瞬にして壊しかねない。別の観点では幾分の知識習得?

導入・インストールした、Ubuntu 18.04 LTS
現時点では日本語入力に日本語表示は順調?

ここに至るまでは試行錯誤の連続でした

先ずは日本語の入力が出来ず・・・・

全ては独力・・・自力勝負・・・会社の先輩や同僚、友人に教わるで無し
特別なコンピュータ学校などに通う訳でなし・・・

経験豊かな人から教えて貰える状況なら間違えずに本の1~2分で解決出来そうものを自力で解決するには何日も・・・・時には折角の構築済環境を一瞬にして壊しかねない・・・別の観点では幾分の知識習得には?

昨日だった? 一旦は、やっとこさ日本語の入力も・表示も整っていたもののエディタAtom をインストールしたら、このアプリ日本語入力に切り替わらない!
別にインストールしても日頃、使用する訳では無いから放って置いてよさそうものをネット上で解決策を検索して見た

これだ! と感じて参考にして手順通り進めたら単純なコマンド入力で、やたら大量のステップに・・

さ~て・・従来日本語表示出来ていたアプリ群が全て英語表記に・・
勿論、日本語入力も・・・・又、ネット検索を・・・

何処かでロケール指定がEnglishに設定されてしまっている・・

ちょっとした設定変更でも 有り得ること。 今は順調そうに見えても何か環境・条件を変更する度に悪影響も・・・

やはり試行錯誤の連続なり・・・

然しながらCUIからGUIに・・・色んなアプリが動く訳だしイイ感じ

それにLINUXも最新のUbuntu 18.04LTS ・・ 長期サポート版なので今後ともチューニング作業を加えて使い勝手よくするのはイイこと

 

今は昔?期待外れに終わったWindows10のWSL環境下で勿論、自己責任なれどソコソコGUIを構築して実行・表示した画面とオリジナルなUbuntu18.04LTSの実行画面

Ubuntu 18.04 LTS

現在、Windows 10 とデュアルブート方式でインストールした
Ubuntu 18.04 LTS の実行画面
色んな難解な障壁から大幅に開放された気分・・・ある割り切りにて

下は、「ソフト開発」サイトに今では記念碑的に掲載されている何とか到達したWindowsのWSL環境下でのUbuntu実行画面を含むデスクトップ画面

でも、それ以降・・なかなか先に進まず・・・・・

Windows環境にLinux(Ubuntu)のGUIアプリを幾つか起動
Windows環境にLinux(Ubuntu)のGUIアプリを幾つか起動

画面表示のスクロール方向がWindowsとUbuntuでは真逆?分かれば至って簡単な設定で解決も分かるまでは逆のスクロールには相当な違和感が・・どっちがナチュラルなんだろうか

色々と有りました。 いろいろ有ります。 何か有るでしょう!

少しずつ・・徐々に・・幾つかでも・・思い出しつつ綴って参ります

必ずしも時系列に沿ってでは無く思い出した時点での方が多いかも・・

最近、Ubuntu 18.04 LTS版が公開されました

早速、導入しまして・・・やっとLinux(Ubuntu)が使える! 予感がします

ここに至って、漸くです・・・期待が先行し、度重なる試行錯誤、挑戦の果てに此処まで来たって感じjです

初めてかと思いますが、当ブログの前記事はLinuxからの発信です

周囲の諸環境も有って、未だ何となくギコチナイ感がしないでも有りません・・・が、先ずは目出度し・・・

ぎこちない感じ? そうなんです。

例えば、表示される各ウィンドウでのスクロールなんですが、従来は何げなく操作していて特に違和感が無かったももの、イザLINUX(Ubuntu)で表示された画面のスクロールが真逆方向にスクローリング

理由有っての動きとは言っても、とても違和感が・・体調が悪いなら平衡感覚を失ったりしそう・・・何と無く気分がすぐれない?

こんな基本的な動作がWindowsと反対なんだよ~ん

取敢えず、結論なれば両方向の設定が分かったら簡単!
設定⇒デバイス⇒マウスとタッチパッド⇒マウス⇒ナチュラルストローク
がONになっていた! これをOFFにしてWindows と同じ方向に・・・

因みに従来、Windows で慣れ親しんだスクロールがナチュラルでは無いのかなぁ~

ネットで検索して見たら幾つか心当たりが・・・でもネ、確実なヒントばかりではない・・要するにハードウェア、ソフトウェア、地域(国)・・他、OSの種類、バージョンなど種々雑多な組合せでのコメント投稿・・・

他の件でも何度かネットでの情報を頼りに解決せんとするも・・・当てにならず却って障害を難しくしてしまったり・・・

何度も有ったが、コレだ!と見てとって採用すれど難儀して築いてきた折角の環境を壊してしまったり・・・

対応策を求めてLINUX環境の処世術?を適用する場合、未だ副次的?試行的な段階のLINUX内だけなら・・まだしも特に時間を割いて何十回、ひょっとして此れ迄の長い人生(人並み以上に年輪だけは・・これだけは若いモンには絶対負けない自信も有る特技?)では100回以上のLINUXインストール作業・・・期待通りに上手く行かないから挑戦し続けることになるのですが・・・・まぁ~言い訳も聞いてくれるなら言わせてもらおう・・・余裕が無くて厳しい環境下でのOS共存に挑む故に失敗の連続・・・も一理あり

裏?否、表でちゃんと動いている過去の各世代のWindowsを破壊してしまったは2~3回か? 当時はインストールCDもあって物理的に分かり易かった?

思えば厳しい使用環境下でのデュアルブート環境構築だったが幸いにも表OSの顔を潰す回数は意外と少なかったのでは?
でも代わりに張り詰めた状況下では血圧は最高潮に達していたでしょう

当時は血圧計を所有して無くて良かった? 悪かった?

ここら辺で・・・

住宅リフォーム+ソフト/システム開発in京都/大阪[ソフト工務店]エネシスポートが運営する主要WEBサイトのURLは独自ドメイン”enesysport.jp”を含む!SNS以外全サイトで屋号”enesysport”と”.jp”が

業務スタイル[ソフトハウス+工務店]採用のSOHO(京都府)です

ソフト工務店エネシスポート で運営するサイトグループ内で
今 注目!のページ一覧    ページはこちら ・・・

インターネット普及の黎明期から長い年月、途中ブランクも含み細々とホームページ・ブログの運営をして来ました
時代背景・予算計上面から来るサイト運営上の制約も有ってか見ようによっては興味本位の側面も有ったかも・・

時代は変わり進化、今になって可能になった手段も幾つか登場!
実現性には漠然とした期待で進めて来たウェブサイトグループも遂に実務面でも営業サポー可能なト基盤に育って来ています

ソフト工務店エネシスポート存在名前を知ってもらうには年中無休24H稼働無報酬?での格好のPR助っ人

幾つかのジャンル・分野にて、このようなキーワードでネット検索された場合にヒットして検索結果のソコソコの位置にて表示されて欲しいと・・
勿論、直接的にはネットPRの特性からメジャーな検索エンジンにて判定される表示位置を上昇させる事・・出来たら一般的に言われている上位表示を獲得せんと・・

住宅リフォームに始まり、屋根外壁に特化したサイト、旅の備忘録、旅・観光・温泉と宿、旅・宿・飲食LINK集、ソフトウェア開発・・・と分野は次第に広がって来た次第。

幸いにも各ジャンルのWEBサイト認知度も高まり、各々の分野で当初から想定し希望の強かった単語の2~4の組合せによる複合キーワードNET検索して見る・・と、意外とビックリする程の検索ヒット数の中で健闘して時には上位表示も・・
“まさかまさか”の夢が正夢に・・現実になったりで不思議な感じにも

今後は気長に・・更にコンテンツの充実、サイトのブラッシュアップ・チューニング作業に頑張って行く所存です

零細企業が運営するウェブサイト群としては結構、目立つサイト・ページ群に成長しているのは正直嬉しいものの、悲しいかな!ネット検索結果のリストにはリスト表示された数行を一見しただけでは”当SOHOが某商品などをPRして販売?“などと錯覚して見間違うような印象のものが結構見受けられます・・巷で見聞きするネットの世界の危うい点なのかも?

それに加えて、当方の各ページのタイトルに屋号[エネシスポート]を見易い位置に配するケースが少ない・・タイトルにはページ内容の概略・紹介文を主体にして検索エンジンにヒットすることを優先しているせいも・・ページ内コンテンツにも屋号の存在比率は小さい
従い、いざ検索結果の上位近くにヒットしても当ソフト工務店エネシスポートのページである事の認知が・・当担当者は当然ながら一目瞭然も、一般に検索結果をチェックされている方々には・・

==== お時間が有って検索結果リストをチェックされる場合のヒント

■検索結果に表示されているリンク・タイトル~当方サイト群のページに商品名品種名など販売品の表現は通常使っていません!
■当方のサイト・ページではネット検索結果の数行に当SOHOの電話番号・住所などが敢えて表示されることは先ず有りません・・当サイト内(ホームページ・ブログ・SNS等)では企業情報を公開はしていますが、その企業情報部分が検索エンジンに抜粋される様な作りにはなって無い筈・・他の部分から適度・適切な抜粋で表示されています
■当SOHOで運営しているサイト数は多いですが、所謂SNS(Twitter, Youtube, Facebook)以外の全運営サイトのURLには独自ドメインであるenesysport.jpが含まれています。
唯一、アフィリエイト・サイト(ファンブログ)
http://fanblogs.jp/enesysport/
だけは分離していますが・・グループサイトのURLアドレスには屋号のenesysport(ENESYSPORT)日本ドメインの .jp が含まれているんです
因みに意図的と思われる紛らわしき奇妙なサイト群のURLは外国で管理されている風なドメイン使用や、シンプルで無く長ったらしい?ヤヤコシそうなドメインだったり・・

ワザワザそんなチェックまでしてまで・・時間は無いでしょうが、念の為!

■検索結果リスト内のLINKをクリックしてページを閲覧した際に、WEBブラウザのタブウインドウページタイトルの先頭にファビコン画像 を表示!して当オリジナルドメイン下の当SOHO運営サイト・ページである旨のイメージ・アイコンとして目印設置しました

まさか、この部分まで更なる意図で見紛う作りで来るとは思いませんが・・・・
—– (考察)
当方で運営する多くの自サイト群のページでもヒットしたネット検索結果のアイテムの僅か数行の表示内にワザワザ当SOHOの企業情報(電話番号・住所など)自ページに表示されることは・・まず無い!
その部分が検索結果に表示され恰も当方サイトにて、検索結果に表示の消耗品やらの販売広告みたいと勘違いさせる感じのサイト・ページの存在。 狙っての抜粋表示目立たぬよう且つソコソコ目立つ様に操作できるテクニックを考えると常態的に業務としての便乗商法だったり意図的な嫌がらせだったり・・ハタマタ etc
========

この件については何度かコメントをアップしています。
決して好ましいコメントでは無いし出来たら避けたいものです。
運営し公開している自サイト・ページのイメージダウンになるのは目に見えていますから・・一時は無視し続けようかとも考えたりしましたが、しかし
あまりにも一方的な遣り方には・・と敢えて断行する次第です。

インターネットの世界、他でも同様なケースは見られるようです。 当方にて、この件の情報発信することで泣き寝入り状態で困っているサイトさん・・悩んでおられるサイトさんにとって・・幾らかでも参考になればと存じます

先程も一昔前にシステム開発・ソフト制作・プログラミング作成に関わる経験をしたこと有りと述べましたが、その頃に早々と人工知能言語に適した言語として Prolog, LISP が注目されていたような
従い、当時の Prolog や LISP の本を購入して目を通したことも有りました・・これらの言語は購入して2~3日位か本当に目を通すだけで・・

その頃の印象が強くブランクも長く人工知能(AI)が何時の間にか実用段階に突入? 自動運転車や金融取引・ロボット・教育 等々で・・・

ネット検索エンジンも人工知能採用?で相当に進化している様を目の当たりに実感していますが更に進化して意図的なり悪意をもってなりの紛らわしいページを選別除外出来るようになる時代が到来して欲しいものですね


今、もっともオーソドックスで網羅的な運営サイト群の御案内なら

エネシスポート運営WEBサイト集エネシスポート運営WEBサイト集

因みに、当[ソフト工務店]エネシスポート 独自ドメインenesysport.jp

CHECK 念の為、ご注意!自運営サイト集 (全部)
メジャーSNS以外enesysport.jpを含む

ファビコン画像 を新設!エネシスポート運営ページを見分け易く
タブ内に表示されるページタイトル先頭[左端]にファビコン画像を表示


尚、随時徐々に動きは有り得ますが現時点で特にヒットしていると思われるサイトグループ内ページをピックアップして取敢えず収録した下記ページ(当記事の上部でも紹介済み)を設けました

サイトグループ内、今注目!のページLINK集

何れにしても嫌らしい奇妙な見紛うサイトの存在で分かりにくいですが・・

当SOHOで運営する主要なサイトのURLには独自ドメインである「enesysport.jpが含まれています。


 

時は経ち・・あれから数十年・・ディジタルの世界も進化・・ブランク長けれど関心は大いに!京都府での住宅リフォーム起業~大阪府でのSOFT/SYSTEM開発、WEBサイトのPRサポート得てライフワーク

一昔前と言うのでしょうか? それは二昔前と言うべきでしょうか?
それとも一昔半前がより正解に近いのかな?
何れにしても数十年前のことになりますネ。 あの頃は一年経ったとか二年目に入ったとかで通用していた年月も、書いている今・・あれから数十年も過ぎてしまったんだ! 特別なことは無いが、あの時代からだけでも数十年も生きて来たんだ・・・せめて記念に、ここで記しておこう。

管理運用していたUNIXワークステーションhtttpdウェブサーバーを稼働させてデスクトップ・パソコンをローカル・クライアントにしたイントラネット環境を構築したことが有ります。
それを疑似的なインターネット環境に見立ててネット通信+ブラウザ閲覧を体験したのは一昔前になります。

UNIXコマンド習得にも熱が入り夜通しで頑張った頃で、ソコソコには当時のUNIXワールドにも馴染みが有りました。

もう相当年数経ちますしブランクで記憶や感覚が飛んで消えてしまったり、OSや周辺技術も機能・性能面でアップした筈

この度、敢えて住宅リフォーム業務に加えライフワークのもう一本の柱に当時の経験に以降の関心やキャッチアップの試みも有ってソフトウェア開発業務を・・改めて展開することに・・・

一昔前には多くの開発言語でのプログラミング経験はありました
事務部門向け、技術部門向け、制御部門向け・・と色々。
その為、あまりにも多くの組合せでの開発環境でしたので付け焼き刃的な側面も否めない対応での開発現場経験かも・・・
反面、機種・OS・言語に対する適応力・対応力は備わったかなと・・・
解決策を探し出し新規の言語での開発に時間は要しても対応して来たつもり・・・なれどプログラミング言語を深く理解して間違いなく・短時間で仕上げるには言語自体の習熟度をレベルアップする必要が有ろうかと。

あの頃!に多用していたC言語には結構理解していたつもりも遂に言語C++ に関わることなく長いブランクに・・至る

ここに来てソフトウェア開発業務への新規業務展開と言うことで習得言語の選択でC++言語を・・・

結果的に現時点で C++言語 関連本が3冊手許に・・・最初の本を参考にしている間は往時のC言語の幾らかの延長線上でイケルかと感じたものの上級編の本を手にして・・ C++ の奥深さを思い知らされた次第
モノは考え方次第か? 頂きが想定以上の高~いものなれば言語の持つ機能・自由度・市場・汎用性ほか応用力に優れている
すでに長年にわたり活躍?の言語で応用分野では未だに先頭を走っている。

要は小生が相当レベルまで理解して応用出来るかにかかっている?らしい 少々荷は思いが・・

やるしか・・・住宅リフォームの他に可能性ある仕事は見つからない!

かと言って、遊んで・食って・寝て・旅して・観劇してなんて余裕は全く無い・・・億単位の夢の宝くじ当選も宝くじを購入しないと当たらないらしいし・・・やはりライフワークに位置付けて地道にマイペースで行こうよ!


住宅リフォーム[屋根外壁など外装、水周りに内装、オール電化、太陽光発電、省エネ機器]ソフトウェア開発[システム開発、ソフト制作]関連の業務内容を京都府・大阪府SOHO(亀岡市)近郊にて・・


ミニ企業故の最少人員の理由から、それに思いを出来るだけ伝えてくれる役割担当をと当初から期待のWEBサイトでのPRが精一杯の応援をしてくれるとの事・・・営業支援・サポートは任せたゾ!微々たる額しか用意出来ないと思うが出世払いにしてくれ! 頼む・・頼んだぞ。
これぞ願ったりの”JINZAI“なり・・・期待は膨らむばかり・・・

ごく身近にいたもんだ・・・

工務店+ソフト⇒ソフト工務店
エネシスポート

京都・大阪

システム開発・ソフト制作の(ソフト工務店)エネシスポート2018年(平成30)~(徐々に)
システム開発・ソフト制作の受託開発

システム開発・ソフト制作の受託開発