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タイミング良く第5版発行直後のC++の参考書籍を購入、さぁ~頑張ろう!の心境ナリ。一昔前にバイブル的存在の本「プログラミング言語C」を意図して同じ本2冊目を手に入れたは生涯で最初で最後!

先にブログにてC++言語の本を購入した旨、記しました。

やさしいC++ 第5版
著者 :高橋麻奈
発行所:SBクリエイティブ株式会社

著者の方は、人気の多くのソフトウェア関連の書籍を出されているようです。

タイミングも良かったかな?と・・
今回の本は今世紀初頭から発行され、かなりの実績も・・有りそう
第5版が出た直後なんですネ。 と言うことは内容的には最新情報が? 当面、C++の参考書として重宝することになります。

比較的近いところではCMSツールWordPress に関する図書数冊と最も多く購入して来ました。 当初、今に勝手に称している(統合版)メイン・ホームページ店長ブログからスタートしたWEBサイトの運営が徐々に結果としてキーワード検索結果に現れる現実にビックリ、此れは本気になって進めようと・・
ホームページやブログの運営サービス側の都合も有って独自ドメインの取得を機に愈々本気に。 次第にホームページ・タイプとブログ・タイプのウェブサイトが増加して行きました。
その一翼たる面に、思うがままにブログサイトの構築・運営が可能となるCMSの一つ、人気のWordPress の採用です。
洗練されたシステムでしょう! 凄く安定したツールですネ。
それにレンタル・サーバーにも何となく安心感・安定感が漂う雰囲気!
WordPress の良い点の一つに人気の高い普及しているデータベース機能を前提として自由度の高いシステム構成になっていること。
更には自分で言うのも何ですが、膨大な?投稿記事を含めてブログサイト環境をバックアップした際の身に覚えが有り記事データにも親近感?を持てるダウンロード記事を含めて、ローカル側に疑似的なブログサイトを極力再現しDB習得のテストデータに・・
一般的なテストデータの入力作業を要求されては遅いキーボード入力では根気が萎えてしまうことに。
つまりはWEBサイトの構築・運営データベース関連技術・テクニック向上の両面での効果を狙っての数冊に及ぶWordPress関連書籍の購入でした。
昔ほどでは無いがIT/PC関連図書は探しに書店へ訪れます。
陳腐化が激しいディジタルの世界、OS・アプリケーション・ツールソフトも頻繁にアップデートやバージョンアップがなされる事が多いですネ。 従い本屋さんでは、書籍の裏表紙あたりの発行日をチェックCHECK!・・大概は。

今回、改訂版が出てスグの第5版・・当分(数年間)は次の版は出ないと思えるしC++ 言語自体がかなり成熟し落ち着いて来たことでしょう。
末永くお付き合い下さいませ! アイシテいます・・

ところで・・先に
デニス・リッチー、カーニハン?さんの著書でプログラミング作法のバイブル的存在の恐らくは「プログラミング言語C」なる本の事を記しました。 兎に角、必死に読む?参考に?していたので本全体が手垢やらマーキングで汚れて来たし、わざわざ別に同じ本を追加で購入した事が・・勿論、今は手許に残っていませんが・・
ワザワザ意図して同じ本を購入したは長い人生で唯一の出来事!
正確には2~3回ほどは他の本でも有りました。
それは購入済みを物忘れしたり、勘違いしての出来事で意図的では有りません。

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2018年(平成30)~(予定・準備中)
システム開発・ソフト制作の受託開発

システム開発・ソフト制作の受託開発ソフト開発受託

大阪府 京都府
にて

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住宅リフォームのソフト工務店
アプリケーション・ソフトも自作したりの住宅リフォーム店
システム開発・ソフト制作も・・

ある意味、当方には大なり小なりエポック的な出来事!大阪府・京都府での工務店業務+ソフト開発業務なら”ソフト工務店”と呼んでみよう

先程、当方にて或るエポック的な出来事が・・他社様や他人様には何事でも無いことでしょうが当方にとっては小さくは無く大きくも無くて、其なりに大切な・・大袈裟ですが・・人生の四半生近い残された??に挑戦する意味合いも有るんです。

暫しの準備期間を必要としますが来年からコンピュータ・システムのシステム開発・ソフト開発に挑戦してみようと

全くの未経験では無いんです。
一昔前にはなりますが、勤務先の社内でEDP部門に在籍し少しは経理関連のアプリケーションを作成したり、階層構造の末端ながら研究部門や製鉄・電力・航空などのシステム開発を部分的に担ったり、シミュレーションのオペレーションを担当したり・・
OSや開発言語は種々雑多で開発対象分野もいろいろ。
最初は学生時代、当時の電子計算機の機械語(マシン語)だった。その懐かしき言語は戻っては来ない・・何処へ行った?
又、OS(LInux、Windows)のインストール作業は何度も・・何度も徹夜したことが有った! 集中して没頭出来る時間帯は生産性が何倍も稼げるし・・

さて今回のテーマ「ソフト開発」でのウェブサイト新設にあたり少々頭を捻って編み出した! と言っても其処らに散見出来ようが発見割合?は小さいみたい。
その方の名前は”ソフト工務店“で〜す。 頻繁に目にする”ソフト”と”工務店”を単に連結しただけの事。
よく目にするのは”ソフト工房“など。
屋号に添える必要性無き頭書きです。
従来は住宅リフォームが単一のメイン業務だった故に屋号「エネシスポート」の前置詞?として”工務店”を付していましたが今後は時に”ソフト工務店”を使ったりして様子を見てみようと。
従来の“工務店”業務“ソフト”業務の意味合いを知って貰いたく考えに考えて考え抜いた???ありふれていて比較的少数派の”ソフト工務店“は主要な2つの業務内容にピッタリかとも。

複合語「ソフト工務店」を我が味方に出きるか? スグに逃げられ無いよう!に心して頑張ろう・・

サイト新設に際して・・

 

ワードマシンからバイトマシンに、機械語から低水準のBASICへ、紙テープから紙カードに、一連のプログラミング作業も細切れに夫々が大事なステップだった!ソフト受託開発準備中

ソフト開発と言える程では無いですが最初の体験は学生時代

今時のバイトマシンと異なる、確か48ビット1ワード(語)のワードマシン?開発言語は、そのマシン語(機械語)でした。
程なく水準の低いBASIC言語が利用可能でしたネ。
当時の電子計算機が読み込むのは穿孔紙テープ
あとで登場する同じ紙の80欄カードの大先輩でゴワス!
西郷どんが歴史を感じると言っているから相当な年代物でしたね。

紙テープを電子計算機のデータ読み取り機に・・・
ところが今みたいに画面を見ながら自身で直接パソコン端末に入力する方法では無く先ずは紙テープに穿孔(パンチ)してもらうデータ内容をコーディングシートにルールに従ってプログラミング

取り敢えずはコーディングシート上で机上チェック

パンチングの予約してタイピングならぬパンチングしてもらう

次は処理時間の予約・・・など色々な段取りが必要だった

2018年(平成30)~(予定・準備中)
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