(ミニ考察)ラーメンに目が行き好きな味噌ラーメンの修飾的な存在だった「味噌」のキーワード効果に関して・・知らずして準主役級のキーワードに成長!余談を織り交ぜて(コンテンツ量確保の為)PR

ひょんな事から当記事を書くことに・・取り留め無い話題で長文ですが・・
先程、或いはとの思いが急に思い浮かび「亀岡市 味噌」でネット検索してみたら案の定ヒットして驚く程の好位置に現れて来た次第なんです。
6ページ目で表示された。 ついでに「亀岡市 味噌 料理」でも2ページ目に現れた。 但し、あくまで現時点での事・・超ビッグなスーパーメジャーな検索サイトにて。

味噌に注目してのキーワード検索は今日が初、何故なら”みそ“なる響きから来るのは今では持病たる高血圧症の主要原因と言われる塩分の摂取媒体?的食品との事で「高血圧症」に絡むコンテンツで多少の記述はして来ましたが・・
幼き頃の大家族での食生活には味噌汁・飼育していた豚の肉を味噌漬けにして保存など、味噌を油で炒めた油味噌、落花生を味噌で塗したり・・或いは庭に2~3本のパパイヤの木が有って青い実のパパイヤを味噌漬けにした漬物がとても美味だったことらしき話題を過去のホームページやブログのコンテンツの話材にした記憶が・・だからと言って、昨今のの味噌ラーメンのとの絡みに効いて来た様子は無い・・記している場所は直接の関連性が薄いし記述件数も僅かですし・・

味噌“を直接キーワードに絡めたは「リンク集・LINK集・・」サイトに直近、ローカルな「気になる飲食店ほか・・」のPRコーナーを企画してから・・好きな料理の中華、中でもラーメンは味よし、手頃な値段、何処にでも中華店は有り更にはインスタントラーメンも・・
生まれ育った郷里、奄美地方ではラーメンなんて食する事無く、麺類と言えば専ら「うどん」か「そうめん」だったし・・「そば」類も無く「ラーメン」も無かった
故郷を離れ鹿児島市内での生活になってから・・尤も同じラーメンでも長い間は塩ラーメンだった。
関西に出て来た頃だろうか?味噌ラーメンを好んで注文するようになったは・・
その昔、大阪・梅田駅前ビル数棟が建つ前の終戦後早々から建っていたらしき建物が乱立していた様な・・その一角に中華「眠眠」が・・ジンギスカン・ヤキソバ・餃子と並びラーメンが・・あの時かなぁ~味噌ラーメンを・・それとも、一部建替え完了して復活した大阪・梅田の阪神ビル地下の立ち食いコーナー、或いは梅田阪急百貨店近く・大阪駅近くの環状線ガード下の食堂街で口にしたミソ味ラーメンが大好きになり始めた頃か

神奈川・東京・埼玉と関東の都県でも味噌ラーメンで各中華店の売上に貢献して来た? お店の方には、いつもラーメン主体で貢献額がミニサイズだと文句を叩かれそうも精一杯の背伸びしての支払いなので大目に見てんかと・・理解してもらいたい気持ち
さてさてコンテンツ量確保の観点から余談をたっぷり振り掛けながらも、遂に亀岡市が登場します

思い切ってローカルな情報[当面は日頃の亀岡市近辺での外食、何れは気軽に或いは仕事で出かける機会も多い京都市近郊での気になる飲食・料理店へと展開したい]を紹介するコーナーを本格的に充実させて来ました。 幾つかの飲食処については個別にお店紹介・PRページを設けて精一杯のPRを・・
好き嫌いは無いハズの我が口に合った?美味しいと感じられる味加減、良心的と思える価格設定、何より接客面で毛嫌いされない程々に心地良い対応など・・なれば他にも幾つかのジャンルに的を絞ってのコンテンツを充実うさせつつアップを続けていますが、日々の食生活ならば全ての人にも関心事、小生もそうで有ったが事前に店舗情報・料理メニュー・雰囲気が何某か漂って来そうな飲食店情報・・それもエリアを極端に限定、代わりに唯リストアップするだけだったり、条件入力でお店を検索しても他店へのリンク情報ばかりが目につく内容の紹介サイト、飲食情報キュレーションサイト、現実味・現場感・土地勘の滲み出て来ない淡白な或いは真実な情報なのか疑いたくなるような記述・・せめて紹介文量を多く、また紹介写真にも親近感が伝わる様な飲食店情報提供が必要では? 見ていると機械的に羅列したキュレーション情報に終始している様な名の通った紹介サイトだったり・・
其処に地域限定の情報提供の存在価値有りかな?と感じ企画を進めコンテンツ充実に向け頑張っている次第・・
果せるかな?結構、一般的に多く検索に使われるで有ろうキーワードでNET検索して結構、思いに通じた好結果が・・検索結果の当運営のページがヒットしてピックアップされたり・・

先述の如く、中華料理は大好き・・現在「広東(かんとん)」「餃子の王将、チェーン3店」「東香園」とスグ近くだけでも計5店を掲載中・・但し、王将3店は単一ページにて
中華料理店なら”ラーメンまたは中華そば”は定番MENUでしょう。恐らく名づけ?料理名は違っても味噌ラーメンは大概の中華店に掲げて有ります
当方の紹介コーナーに掲載の計5店舗にもちゃんと「味噌ラーメンが」
王将の3ヶ所のチェーン店は多くのメニューは同一だと想定、お店独自限定の料理も有るでしょうが・・
代表3店(広東、王将、東香園)で味噌ラーメンを食べました。見た目・味は違えど正しく味噌ラーメンを・・好きだし食する回数も多い
よって各店の「みそラーメン」食べ比べコーナーまで設けました
味噌ラーメンが好きだから・・味噌ラーメンにコスパの良さを覚えるから・・ごく自然に食事出来るから・・敢えて言うなら庶民的だから気兼ねせずに? 振り返って見ると単一の料理で当ページ群で頻出しているのは「みそラーメン」でしょう。

ひょんなことから「味噌」にもスポットライトが当たっているのでは?
下記のキーワード群でNWT検索して見たらヒットしてます・・リストアップ

亀岡市 味噌 料理
亀岡市 味噌 定食
亀岡市 味噌 メニュー
亀岡市 味噌 食事
亀岡市 味噌 ランチ
亀岡市 味噌 サイト
亀岡市 味噌 リンク
亀岡市 味噌 思い出
亀岡市 味噌 旅
亀岡市 美味しい味噌

亀岡市 味噌 料理

試しに先程(その時点で)スグ上のキーワードでネット検索したグーグルの検索結果2ページ目に次の様な項目が・・当方で運営するページ へのLINKが・・リストアップされていた


気になる飲食店【中華料理 東香園】オススメ【中華料理店 広東】の味噌 …
link-site.enesysport.jp/inshokuten/toukaen/toukaen.html
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・


気になる飲食店【中華料理 東香園】オススメ【中華料理店 広東】の味噌のリンク行をクリックすると当該ページ へ

尚、多くの当SOHO運営のページ群があって、殆どのページタイトルには屋号は含まれない状態で表示されています。 検索結果に表示される場合も検索条件に近い内容あるページが適宜選ばれているようです。
従い、作成・運営する小生本人には一目瞭然も検索された方に当SOHOのページであると認識してもらうには、URL表記部分に次の独自ドメイン名が含まれていたら当ソフト工務店エネシスポートの運営

enesysport.jp


先程のキーワード群でネット検索してみたら意図しつつキーワードに使った「中華」や「料理」「寿司」などと同等なキーワード対象になっている様だ・・確かに幾つかのページ内に「味噌」が散りばめられ、しかも参照用リンクでコンテンツがつながっている状態にして有ります。いやぁ~これには感激! 労せずして成果をゲットした感覚ですね。これは天からの贈り物に違いない。 「味噌」を絡めた上記のキーワード群で検索したらソコソコの位置で表示される様なコンテンツになってイラッシャイマスです。「お味噌」販売のお店にて嫌いでは無い味噌商品を購入し最低限の接客対応が有れば少しばかりの紹介コーナーを増設すれば、れっきとした「味噌」紹介コーナーが仕上がって来そうな予感が・・但し、自身が高血圧症ゆえに「味噌」は極力控え中・・なれば例え話・仮定の話ナリ。昔の生家では縁側にムシロを敷き味噌麹で自家製の味噌づくり・・もしていた。
なんでも通常では食べ物とは程遠いソテツの実も材料の一部に含めていたのでは?生では毒っぽい感じながら・・・また或る時期には同様にムシロに桑の木の葉っぱを散りばめて蚕(かいこ)を飼っていたなぁ~
その蚕から繭(まゆ)そして生糸(きいと)さらには「本場大島紬」の織り糸に。 生家では大家族故、場所も無く半農以上の農業従事で生糸を取り出すまでだったが徳之島から奄美大島へ移ってからは、田畑は海の向こう・・逆に織り糸を紬工場から取り寄せて狭っ苦しい室内に場所をとった織り機で母親がカッタンコットン暗い中で機織りして本場大島紬を仕上げていた。 あんな繊細で難しい紬の織り方を何処で如何に習得していたんだろうか?
当時は未だ若かったし高血圧症なんて言葉も知らなかった!
味噌汁は大好物、冷蔵庫なんて目にしたことも無き時代・・保存食に味噌は多用されていた・・パパイヤの味噌漬けは天下一品ものだった。 これホント。

エネシスポート運営WEBサイト集

(屋号エネシスポート)で運営するサイトの多くのドメイン
enesysport.jp で必要に応じ区分の為サブドメインとして
soft
yane-kabe などを前後に付して URLとして有ります。
Twitter, Youtube, Facebook 以外ドメイン名全て.jp 付与!
即ち日本向け日本国内で管理されているドメイン名だと認識してます

 

最近は、別途Twitterに投稿したツイート(つぶやき)にハッシュタグ付けしたのが結構、グーグル検索結果にリストアップされるようになりました

この場合のリンク先は一度、当方でツイートした”つぶやき”にアクセスして更にTwitterのツイート内のLINKを経由して改めて対象の我がブログ記事へ向かうことになります